さびしんぼこうじ似顔絵美術館

茨木市美術協会企画展搬入と反省

今日、茨木市立ギャラリーで初めての展示で茨木市美術協会企画展を搬入しました。
わたしはデザイン部門です。
搬入作業中、デザイン審査員から注意点が起こりました。作品サイズが横幅だけが大きかったためマナー違反となりました。せっかくいい仕上げの作品なのに飾らないことはことはできず、審査員と相談してサイズ縮めるための改修するしかありません。展示する予定の額縁を抜いて、貼り紙という変更設定になりました。審査員たちまで手伝いを助けもらいました。カッターナイフを切り取り、高さを移動して貼り付けます。のりやテープを使います。
なんとか横幅が縮めて、作品改修でき、飾りました。改修してから審査員たちも納得できて良かったです。
審査員から私の作品を見ると、楽しいし、面白いと良い評価でした。どれぐらい時間かかりましたかまで言われた。サイズゆがんでもいい作品じゃないかも言われた、本当に良かった。
審査員からの欠点では、デザインは、いろんな条件あるんだ。
私自身、搬入への間違いから恥ずかしいほど情けない結果を感じた。恥かくのは自分だけ。
規定サイズの確認も気にせず搬入してしまい、これ以上自分初めてで知らなかったと言い訳できず、みなさんに大迷惑を起こし、反省するしかありません。皆さんに大変申し訳ございませんでした。
明日から私の作品展示も開催します。
私は貼り紙展示のため、必要のない額だけ持帰り、家へ帰ったら恥ずかしい残りのショック続きでした。
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